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2017年6月7日
JBMIA-TR-26:2017(事務機械製品への警告表示-安全確保のための基本的な考え方-)を改正しました。

2017年6月7日
JBMIA-TR-25:2017(総務省指針“各種電波利用機器の電波が植込み型医療機器へ及ぼす影響を防止するための指針”に関するJBMIA掌握電波利用機器の実験報告及び電波利用機器の適合性アセスメントの提案)を改正しました。

2017年3月23日
JBMS-71:2017(高齢者・障害者等配慮設計指針 事務機器−報知音)を改正いたしました。

2016年9月27日
「報告書」ページに「平成27年度(2015年)標準化活動報告書」(抜粋版)を掲載しました。

2016年6月8日
JBMS-50:2016(ページプリンタ用語)を改正いたしました。

2016年6月8日
JBMS-74-2:2016(情報技術装置の空気伝搬騒音の測定-第2部:インクジェット方式大判プリンタの騒音測定方法)を改正いたしました。

2016年3月16日
JBMS-86(E):2016(Safety requirements for the projectors with laser device as light source)を制定いたしました。本規格は2015年に制定したJBMS-86(レーザーを光源とするプロジェクタの安全に関する要求事項)の翻訳版になります。

2016年2月26日
JBMS-82:2016(機器から発生する高調波電流抑制基準)を改正いたしました。制定時に引用したJIS C 61000-3-2が改正されたことに伴うものです。「解説」に補足説明を加えました。

2016年2月17日
JBMS-33:2016(静電複写機・複合機用周辺機器の仕様書様式)を関連規格(JBMS-08)と相関を取るために改正いたしました。

2016年2月17日
JBMS-19:2016(静電複写機・複合機の性能試験方法)の一部試験方法における運用上の課題を改善いたしました。

2016年2月17日
JBMS-08:2016(静電複写機・複合機の仕様書様式)を関連規格(JBMS-19)と相関を取るために改正いたしました。

2016年2月17日
JBMIA-TR-2:2016(UI用語ガイドライン) の用語の定義を分かり易い表現に改正いたしました。

2015年12月16日
JBMIA-TR-30:2015(タッチUIにおけるジェスチャー操作名称一覧) を制定いたしました。

2015年10月1日
JBMS-86:2015(レーザを光源とするプロジェクタの安全に関する要求事項) を発行しました。ユーザーがレーザーを光源としたプロジェクターを安全に使用できる様に 同製品の製造事業者が販売、運転、保守、サービス及び故障の全ての過程において、安全性を確保できるように、最低限の安全に関する要求事項を集約した内容となっています。

2015年5月11日
「報告書」ページに「平成26年度(2014年)標準化活動報告書」(抜粋版)を掲載しました。

2015年4月22日
JBMS-83:2015(複写機・複合機の図記号)を発行しました。2013年版からの改正点は、新規図記号登録が9点、改正1点、削除4点、廃止1点となっています。

2015年3月30日
JBMIA-TR-31:2015(複合機の操作画面で使用されているアイコン及び機能名称一覧−トップメニュー) を制定、発行しました。各社の主要機種の操作画面(トップメニュー)で使用されているアイコン、図記号等を調査し、まとめたものです。

2015年3月3日
JBMIA-TR-27(E):2014(Safety guideline for the projectors with laser device as light source) を発行しました。JBMIA-TR-27:2014の英語版です。

2015年2月5日
JBMS-72-1:2010(音響-スモールファンの空気伝搬騒音及び固体伝搬振動の測定‐第1部:空気伝搬騒音の測定)の、付属書A(マイクロファンのP-Q曲線測定方法)英語版を参考資料として掲載しました。

2014年10月29日
JBMIA-TR-28(E):2014(Recommended verification method for calibration conditionsin multi-channel simultaneous acoustical noise measurement system)を発行しました。JBMIA-TR-28:2014(多チャンネル同時騒音測定システムにおける校正状態の推奨確認方法)の英語版で、情報技術装置の騒音測定システムでの校正検査作業の効率化を図るための手法を記載しています。

2014年9月3日
JBMIA-TR-29:2014(汎用ループアンテナを利用した低周波磁界ばく露レベルのアセスメント提案)を制定、発行しました。電磁波を発生する機器からのばく露レベルを、事前確認として、簡易に取得出来る手法を提案している。

2014年8月7日
JBMIA-TR-27:2014(レーザを光源とするプロジェクタの安全に関するガイドライン)を制定、発行しました。2012年に発行したガイドラインを見直しし、新たにJBMIA-TRとしたものです。

2014年5月30日
JBMIA-TR-28:2014(多チャンネル同時騒音測定システムにおける校正状態の推奨確認方法)を制定、発行しました。情報技術装置の騒音測定システムでの校正検査作業の効率化を図るための手法を記載しています。

2014年4月21日
「報告書」ページに「平成25年度標準化活動報告書」を掲載しました。

2014年3月5日
JBMS-85:2014(ユーザインタフェイス用語作成基準)を制定、発行しました。JBMIA-TR-5(UI用語作成ガイドライン)の内容を全面的に 見直しし、協会規格として制定したものです。

2014年1月28日
JBMS-70:2014(デジタル印刷機用語)を改正しました。前回の平成20年度改正から5年を経過したことから、技術進歩等への対応の為に見直しを行った。

2013年12月26日
JBMS-27:2013(ビジネス機械・情報システム産業協会規格の作成基準)及びJBMIA-TR-1:2013(JBMS簡易作成マニュアル)を発行しました。JBMS及びJBMIA-TR書式を、JIS書式に整合させるための改正を行いました。

2013年8月28日
JBMS-19(静電複写機・複合機の性能試験方法)を改正しました。前回平成14年の改正から10年を経過し、技術進歩と多機能化が進んだことから、規格の全面見直しを行った。

2013年6月6日
JBMIA-TR-26:2013(事務機械製品への警告表示 -安全確保のための基本的な考え方-)を制定しました。“事務機械製品の安全確保のための表示に関するガイドライン”を、JBMIA-TRとしてまとめ直したものです。

2013年5月21日
「報告書」ページに「平成24年度標準化活動報告書」を掲載しました。

2013年4月25日
JBMS-83:2013(複写機・複合機の図記号)を改正しました。ユーザーインターフェイスDP/ビジュアルランゲージWGで標準化した6つの図記号が新たに追加されています。

2012年12月27日
JBMIA-TR-2:2012(UI用語・Kイドライン)を改正しました。前回2009年改正版の全面見直しを行い、用語の修正、追加、削除を行っています。

2012年5月22日
JBMIA-TR-25:2012(総務省指針“各種電波利用機器の電波が植込み型医・テ機器へ及ぼす影響を防止するための指針”に関するJBMIA掌握電波利用機器の実験報告及び電波利用機器の適合性アセスメントの提案)を制定しました。任意に選定した機器の適合状況及び総務省指針への対応方法をまとめたものです。

2012年4月3日
JBMIA-TR-23:2012(事務機器における認知系障害配慮点)と、JBMIA-TR-24:2012(認知系障害ユーザの事務機器操作に関する調査結果)を制定しました。事務機器操作に関する認知系障害があるユーザの方々の調査結果と、それを基にした事務機器での配慮事項をまとめたものです。

2012年3月15日
JBMIA-TR-20:2012(CEの怪我防止及び安全確保に向けての提言〜複写機,デジタル複合機及びその類似機器〜)を制定しました。平成12年2月発行の“CE安全(怪我防止)対策ガイドライン”を見直しTR化したものです。


2011年11月1日
JBMS-75(電子黒板用語)の改正版を掲載しました。2005年の制定以降の技術進歩に合わせて内容の改正を行なったものです。


2011年10月18日
JBMIA-TR-22:2011(複写機、複合機及びデジタル印刷機の耐震実験結果報告〜移動・転倒リスクの低減方法について〜)を制定しました。移動・転倒防止対策前後における各機器の挙動をまとめたものである。


2011年10月14日
JBMS-16:2011 (シュレッダ用語)を掲載しました。1993年版を、現在の製品に合わせて見直しし、改正を行いました。


2011年9月5日
JBMS-84(データプロジェクタのオンモード消費電力測定方法)を制定しました。併せて、英語版のJBMS-84(E)(Measurement method of on mode power consumption for Data Projectors)を掲載しました。 本制定に伴い、JBMIA-TR-21(同ガイドライン)は廃止となりました。


2011年6月24日
「小委員会」ページの掲載内容を2011年度版に改訂しました。


2011年4月22日
「報告書」ページに「平成22年度標準化活動報告書」を掲載しました。


2011年4月21日
JBMS-83:2011 (複写機・複合機の図記号)を制定しました。ユーザーインターフェイスデザインプロジェクト/ビジュアルランゲージWGで標準化した図記号 3点を規定しています。


2011年4月15日
JBMS-27:2011 (ビジネス機械・情報システム産業協会規格の作成基準)を掲載しました。規格名称、まえがき、序文、適用範囲、引用規格の記述に英語併記を必須とする改正です。この改正に伴う内容を反映した、JBMIA-TR-1:2011(JBMS簡易作成マニュアル)も併せて掲載しました。


2011年2月24日
JBMIA-TR-21:2011 (データプロジェクタのオンモード消費電力測定方法ガイドライン)を掲載しました。消費電力の測定方法を明確にした標準です。


2011年2月23日
JBMS-72-2:2011 (スモールファンの固体伝搬振動の測定)を掲載しました。JBMS-72を2部構成(騒音測定と振動測定)に改正した規格です。本規格の発行に伴い、JBMS-72を廃棄としました。


2010年12月25日
JBMS-72-1:2010(スモールファンの空気伝搬騒音の測定)を掲載しました。JBMS-72を2部構成(騒音測定と振動測定)に改正した規格です。第2部を掲載した時点で、JBMS-72を廃棄とします。


2010年12月1日
JBMIA-TR-18:2010 [ロービジョン(弱視)ユーザの頭部の動きを妨げない事務機器操作部の空間寸法]JBMIA-TR-19:2010 [ロービジョン(弱視)ユーザの頭部の事務機器操作に関する調査結果]を掲載しました。ロービジョン(弱視)ユーザによる事務機器の操作に関する調査から得た結果をまとめたTRです。


2010年9月16日
JBMS-69:2010 (デジタル印刷機の性能試験方法)を掲載しました。JIS X 6913(デジタル印刷機の仕様書様式及びその関連試験方法)の内容を補足する規定としました。


2010年7月30日
JBMS-58:2010 (IDカード通則)、を掲載しました。ISO規格及びJISの個別規格の最新情報を反映しました。


2010年6月3日
JBMS-17(シュレッダの仕様書様式)、及びJBMS-62(シュレッダ性能 試験方法)の改正を行いました。関連する法規の改正内容の反映と 安全性に関する項目の追加を行っています。


2010年5月27日
JBMS-74-2(インクジェット方式大判プリンタの騒音測定方法)のEnglish版を掲載しました。


2010年5月27日
「小委員会」ページの掲載内容を2010年度版に改訂しました。


2010年4月24日
JBMS-82:2010(機器から発生する高調波電流抑制基準)を掲載しました。別ウインドウで開きます一般交流電源を使用する機器から発生する高調波電流 の試験法及び限度値を規定した規格です。


2010年4月23日
平成21年度(2009年度)標準化活動報告書を掲載しました。別ウインドウで開きます送信系機能をアイコン化する場合のガイドを定めています。


2009年12月24日
JBMIA-TR-17:2009(アイコンガイドライン−第1部:送信系機能)を掲載しました。別ウインドウで開きます送信系機能をアイコン化する場合のガイドを定めています。


2009年12月24日
JBMS-74-2:2009(インクジェット方式大判プリンタの騒音測定方法)を掲載しました。別ウインドウで開きますインクジェット方式大判プリンタの空気伝搬騒音測定時の 設置・作動条件及びカラーパターンを規定しています。


2009年8月5日
JBMS-27:2009(ビジネス機械・情報システム産業協会規格の作成基準)を掲載しました。別ウインドウで開きますJIS Z 8301:2008(規格票の様式及び作成方法)の内容を取り込んだ改正版です。


2009年8月5日
JBMIA-TR-2:2009(UI用語ガイドライン)を掲載しました。別ウインドウで開きます機能名称に16用語、部位名称に4用語を追加記載しました。


2009年7月2日
JBMS-80:2009(高齢者・障害者配慮設計指針−視覚表示物−色覚の 多様性に配慮した色の組合せと表示方法)を掲載しました。別ウインドウで開きます
識別性の高い色の組合せと表示方法に関する指針を示したものです。


2009年5月28日
JBMIA-TR-16(高齢者・障害者等配慮設計指針―点字の略語表記―事務機器の操作部)を掲載しました。


2009年5月28日
「小委員会」ページの掲載内容を2009年度版に改訂しました。また、「報告書」ページに「平成20年度標準化活動報告書」を掲載しました。


2009年4月30日
カラーマネジメントプロジェクト/画像保存性WGが、デジタルフォトプリントの画像保存性に関する活動により、4月23日行われましたスガウエザリング技術振興財団による2008年度表彰(科学技術賞団体)を受賞しました。WG活動参加会社は、キヤノン(株)、コニカミノルタビジネステクノロジーズ(株)、東芝テック(株)、富士ゼロックス(株)、ブラザー工業(株)、(株)リコーの6社。
(注)「スガウェザリング技術振興財団表彰」
自然現象の影響で起きる材料・製品の劣化、腐食、変退色の実態を解明し、対劣化性や耐腐食性を向上するための「ウェザリング技術」に関して、毎年功労者表彰や試験研究助成を行っている。



2009年1月21日
 JBMIA-TR-15:2009 事務機器における高齢者・障害者への 配慮点を紹介するための標準書式「アクセシビリティ配慮製品紹介シート」を掲載しました。「JIS X 8341-5 高齢者・障害者等配慮設計指針−事務機器」に基づく製品のアクセシビリティ配慮点を紹介するための書式です。


2008年11月18日
 JBMS-81:2008 「電子黒板の仕様書様式」を掲載しました。電子黒板の仕様書に記載すべき事項を規定した規格です


2008年10月20日
 JIS X 6913:2008 「デジタル印刷機の仕様書様式及びその関連試験方法」が10月20日付けで制定されました。使用者が異なった機種間のデジタル印刷機性能を容易比較できるように定めたのもです。(ご購入は日本規格協会から)。別ウインドウで開きます


2008年9月26日
 トナー及びインクカートリッジの印字枚数測定法とテストチャートを規定したJIS 3件(JIS X 6932、JIS X 6937、JIS X 6938)が9月20日に制定されました。何れも対応する国際規格とはI D T(一致)規格となっています。(規格購入は日本規格協会から)。別ウインドウで開きます


2008年7月30日
 JBMIA-TR-14「テンキーを用いた文字入力の設計指針」を掲載しました。


2008年4月28日
 標準化活動報告書を掲載しました。